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横浜市電保存館 |
1300型車両
運転席 |
過去から未来へ、レールはつづく。
愛称「トラムポート」 |
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開館時間/
9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
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500型車両内部(写真左)
地下鉄コーナー入口(写真右)

鉄道模型大パノラマ(写真左)
各種車両展示(写真右)
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休館日/
毎週月曜日
(祝日の場合は開館)
及び
祝日の翌日、年末年始
※施設整備のため臨時休館をすることがあります
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入館料/
大人 ¥300
高校生 ¥200
子供 ¥100
(中学生以下)
20名様以上の団体は
2割引 |
展示施設/
・ミニ鉄道コーナー
・鉄道模型コレクション
・シュミレーター
・鉄道模型大パノラマ
・各種車両展示
・地下鉄コーナー
・パソコンQ&A 他 |
駐車場/無し |
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市電保存館で横浜の歴史を旅してみよう!
神奈川〜大江橋間で初めて”ツノつき電車”が走ったのは明治37年のこと。それから約70年もの間、ハマっ子の喜びや悲しみを乗せて「ちんちん電車」の愛称で親しまれてきた横浜市電でしたが、昭和47年、市民に惜しまれながらその雄姿を消しました。横浜市電保存館は、市民に永く愛されてきた市電の車両や、市内に住んでおられた著名な鉄道模型収集家のコレクションをメインに、横浜市民の財産として保存、公開しています。
さあ、一緒に横浜の歴史の旅にでかけましょう!
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アクセス
横浜市営地下鉄、吉野町駅から市営バス98・113系統で約7分、滝頭下車
JR京浜東北線(根岸線)・根岸駅から市営バス21・78・108・133系統で約7分、市電保存館前下車 |
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Tel
045−754−8505
横浜市磯子区滝頭3−1−53 |
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ミニ鉄道コーナー |
運営管理
財団法人横浜市交通局協力会
045−253−9595
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